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読んでみよう越中万葉 もくじ


歌番号 テーマ
16 3878〜3880 能登国のとのくにの歌
16 3881〜3926 越中国えっちゅうのくにの歌
17 3927〜3928 坂上郎女さかのうえのいらつめが、越中国守えっちゅうこくしゅになる大伴家持おおとものやかもちに贈った歌
17 3931〜3942 平群女郎へぐりのいらつめが、大伴家持おおとものやかもちに贈った歌
17 3943〜3955 大伴家持おおとものやかもちの館でうたげを開いた時の歌
17 3956 秦八千島はだのやちしまの館でうたげを開いた時の歌
17 3957〜3959 弟の死を悲しみいたんだ歌
17 3960〜3961 みやこから帰ってきた大伴池主おおとものいけぬしとの再会を喜びあった歌
17 3962〜3964 大伴家持おおとものやかもちが病気になった悲しみの歌
17 3965〜3966 病後の大伴家持おおとものやかもちが、大伴池主おおとものいけぬしに贈った歌と手紙
17 3967〜3968 池主いけぬしから家持やかもちへの返事
17 3969〜3972 家持やかもちから池主いけぬしへの返事
17 3973〜3975 池主いけぬし家持やかもちへ贈った上巳じょうしえんの詩歌と手紙
17 3976〜3977 家持やかもちから池主いけぬしへのお礼とおわびの手紙と歌
17 3978〜3982 恋の思いを述べた歌
17 3983〜3984 立夏を過ぎてまだ鳴かないほととぎすへのうらみの歌
17 3985〜3987 二上山ふたがみやま
17 3988 夜中、はるかにほととぎすの鳴く声を聞いた時の歌
17 3989〜3990 秦八千島はだのやちしまの館で、大伴家持おおとものやかもちの送別のうたげを開いた時の歌
17 3991〜3992 布勢ふせ水海みずうみに遊覧する
17 3993〜3994 敬んで「布勢ふせ水海みずうみに遊覧する」に唱和する歌
17 3995〜3997 大伴池主おおとものいけぬしの館で、税帳使ぜいちょうし大伴家持おおとものやかもちの送別のうたげを開いた時の歌
17 3998 石川水通いしかわのみみちたちばなの歌
17 3999 大伴家持おおとものやかもちの館で酒宴を開いた時の歌
17 4000〜4002 立山たちやま
17 4003〜4005 敬んで「立山たちやま」に唱和する歌
17 4006〜4007 上京の日が近づき、悲しみの思いを述べた歌
17 4008〜4010 上京する家持やかもちの歌を見て池主いけぬしが贈った歌
17 4011〜4015 逃げたたかを、夢に見て感激して作った歌
17 4016 高市黒人たけちのくろひとの歌
17 4017〜4020 大伴家持おおとものやかもちの歌
17 4021 礪波郡となみのこおり雄神河おかみがわのほとりで作った歌
17 4022 婦負郡めいのこおり鵜坂河うさかがわのほとりで作った歌
17 4023 鵜飼うかいする人を見て作った歌
17 4024 新川郡にいかわのこおり延槻河はいつきがわを渡る時に作った歌
17 4025 気太神宮けたじんぐうに参詣するために、海辺を通った時に作った歌
17 4026〜4027 能登郡のとのこおり香島かしまの津から船出して、熊来村くまきむらに行った時に作った歌
17 4028 鳳至郡ふげしのこおり饒石川にぎしがわを渡る時に作った歌
17 4029 珠洲郡すずのこおりから船で帰る時に、長浜の浦で、月を見て作った歌
17 4030 うぐいすの鳴くのが遅いことをうらんだ歌
17 4031 酒造りの歌
18 4032〜4035 たちばな家の使者田辺福麻呂たなべのさきまろ大伴家持おおとものやかもちの館でもてなした時の歌
18 4036〜4043 明日の布勢ふせ水海みずうみ遊覧を約束した時の歌
18 4044〜4045 布勢ふせ水海みずうみに行く途中に、馬上で声に出して歌った歌
18 4046〜4051 布勢ふせ水海みずうみに着いて遊覧した時の歌
18 4052〜4055 久米広縄くめのひろなわの館で、田辺福麻呂たなべのさきまろをもてなす宴席を開いた時の歌
18 4056〜4062 元正天皇げんしょうてんのう難波宮なにわのみやにおられた時の歌
18 4063〜4064 のちにたちばなの歌に追和した歌
18 4065 射水郡いみずのこおりの駅舎の建物の柱に書き記してあった歌
18 4066〜4069 久米広縄くめのひろなわの館で宴席を開いた時の歌
18 4070〜4072 庭のなかのなでしこをんだ歌
18 4073〜4079 越前国えちぜんのくに大伴池主おおとものいけぬし家持やかもちの贈答の歌
18 4080〜4084 坂上郎女と家持やかもちの贈答の歌
18 4085 東大寺の僧平栄へいえいらをもてなした時の歌
18 4086〜4088 秦石竹はだのいわたけの館でうたげを開いた時の百合ゆり花縵はなかずらの歌
18 4089〜4092 遠くでほととぎすの鳴く声を聞いて作った歌
18 4093 阿尾あおの浦に行った日に作った歌
18 4094〜4097 陸奥国むつのくにで金が出たという詔書しょうしょ寿ことほいだ歌
18 4098〜4100 吉野離宮よしのりきゅう行幸ぎょうこうの時のために準備して作っておいた歌
18 4101〜4105 みやこの家に贈るために真珠を手に入れたいと願った歌
18 4106〜4109 尾張少咋おわりのおくいを教えさとす歌
18 4110 尾張少咋おわりのおくいの本妻がみやこからやって来た時の歌
18 4111〜4112 たちばなの歌
18 4113〜4115 庭のなかの花の歌
18 4116〜4118 朝集使の久米広縄くめのひろなわが、みやこから帰ってきた時のうたげの歌
18 4119 ほととぎすが鳴く声を聞いて作った歌
18 4120〜4121 都で貴人や美人とうたげする日のために、あらかじめ作った
18 4122〜4123 雲の歌
18 4124 雨が降ったのを寿ことほいだ歌
18 4125〜4127 七夕の歌
18 4128〜4133 越前国えちぜんのくに大伴池主おおとものいけぬしの歌
18 4134〜4135 宴席で雪と月と梅の花をんだ歌
18 4136 国庁で郡司たちをもてなすうたげを開いた時の歌
18 4137 久米広縄くめのひろなわの館で宴席を開いた時の歌
18 4138 礪波郡となみのこおり多治比部北里たじいべのきたさとの家に泊まった時の歌
19 4139〜4140 春の庭の桃とすももの花を見渡して作った歌
19 4141 飛びかけるしぎを見て作った歌
19 4142 まゆのような柳の葉を引き寄せて都をしのぶ歌
19 4143 かたかごの花を引き折る歌
19 4144〜4145 帰るかりを見る歌
19 4146〜4147 夜中に千鳥ちどりが鳴く声を聞く歌
19 4148〜4149 明け方に鳴くきじの声を聞く歌
19 4150 川をさかのぼってゆく船人の歌声をはるかに聞く歌
19 4151〜4153 大伴家持おおとものやかもちの館でうたげを開いた時の歌
19 4154〜4155 白い大たかんだ歌
19 4156〜4158 鵜飼うかいをする歌
19 4159 いわおの上のつままを見た歌
19 4160〜4162 世の中の無常を悲しむ歌
19 4163 前もって作った七夕たなばたの歌
19 4164〜4165 勇士としての名声をあげることを願う歌
19 4166〜4168 ほととぎすと季節の花をんだ歌
19 4169〜4170 みやこの母に贈るために、妻に頼まれて作った歌
19 4171〜4172 ほととぎすが明け方に鳴く声を思って作った歌
19 4173 みやこ丹比たじいの家に贈る歌
19 4174 大宰府だざいふにいた時の春苑しゅんえんの梅の歌に追和する歌
19 4175〜4176 ほととぎすを
19 4177〜4179 越前えちぜん大伴池主おおとものいけぬしに贈ったほととぎすの歌
19 4180〜4183 ほととぎすをでる気持ちを述べた歌
19 4184 妹がみやこから贈ってきた歌
19 4185〜4186 山吹やまぶきの花をむ歌
19 4187〜4188 布勢ふせ水海みずうみを遊覧して作った歌
19 4189〜4191 越前えちぜん大伴池主おおとものいけぬしに贈る歌
19 4192〜4193 ほととぎすと藤の花をむ歌
19 4194〜4196 さらにほととぎすの鳴くのが遅いのをうらんだ歌
19 4197〜4198 みやこの人に贈る歌
19 4199〜4202 布勢ふせ水海みずうみの多?[#「示+古」、Unicode: 795C]の浦で、藤の花を見て作った歌
19 4203 ほととぎすが鳴かないことをうらむ歌
19 4204〜4205 ほおの木の葉を見た時の歌
19 4206 帰るときに、浜辺で月光をあおぎ見た歌
19 4207〜4208 久米広縄くめのひろなわに贈ったほととぎすをうらむ歌
19 4209〜4210 ほととぎすを詠む歌
19 4211〜4213 処女おとめの墓の歌に追同ついどうした歌
19 4214〜4216 挽歌ばんか
19 4217 長雨ながあめの晴れた日に作った歌
19 4218〜4219 漁夫あまいさり火を見る歌
19 4220〜4221 都から贈ってよこした歌
19 4222〜4225 九月三日のうたげの歌
19 4226〜4228 雪の日に作る歌
19 4229〜4230 正月に大伴家持おおとものやかもちの館でうたげした時の歌
19 4231〜4234 内蔵縄麻呂くらのなわまろの館でうたげした時の歌
19 4235 県犬養三千代あがたいぬかいのみちよが、天皇にたてまつった歌
19 4236〜4237 死んだ妻を悲しみいたむ歌
19 4238 大伴家持おおとものやかもちの館に集まってうたげした時の歌
19 4239 ほととぎすをむ歌
19 4240 遣唐使けんとうし藤原清河ふじわらのきよかわ光明皇后こうみょうこうごうが贈った歌
19 4241 遣唐使けんとうし藤原清河ふじわらのきよかわの歌
19 4242〜4244 藤原仲麻呂ふじわらのなかまろの家で、遣唐使けんとうしの送別のうたげを開いた日の歌
19 4245〜4246 天平五年、遣唐使けんとうしに贈った歌
19 4247 阿倍老人あへのおきなが唐につかわされた時に、母に捧げた別れを悲しむ歌
19 4248〜4249 都に帰ることになった大伴家持おおとものやかもちが、久米広縄くめのひろなわの館に残した惜別せきべつの歌
19 4250 内蔵縄麻呂くらのなわまろの館で開いた送別のうたげの時の歌
19 4251 出発の朝、内蔵縄麻呂くらのなわまろの歌にこたえた歌
19 4252〜4253 越前国えちぜんのくにで、久米広縄くめのひろなわ大伴池主おおとものいけぬしと再会した時の歌
19 4254〜4255 上京する途中に前もって作った、天皇の詔に答えた歌
19 4256 左大臣たちばな卿を祝福するために前もって作った歌

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