平成25年度の催し物

  • 休館日  毎週火曜日
  • 臨時開館  平成26年2月11日(火)
  • 振替休館日 平成26年2月12日(水)
  • 年末年始の休館日 12月29日(日)〜平成26年1月3日(金) 
    • ※新年は平成26年1月4日(土)から開館


催し物案内パンフレット

※8月25日(日)の「大伴家持とともに」△錬昂遑影(日)に変更になりました


学習講座はこちら

「古代への招待」 「はじめての万葉集」

「『日めくり万葉集』を読む」・「万葉集をよむ」・「大伴家持とともに」





「正月特別展示」開催中



11月27日(水)〜平成26年1月27日(月)

当館が所蔵する越中万葉かるたや、漫画にみる百人一首の世界についてを展示します。
万葉集を通じて、正月の雰囲気を味わいにいらしてください!

国名勝指定記念の特別展示「家持が見た有磯海(女岩)」も同時開催中


特別展示

「万葉のふるさと高岡 フォトコンテスト」

入選作品展
10月30日(水)〜11月25日(月)






秋の特別企画展
「デザインされた万葉集 上野博之彩画展」


9月18日(水)〜10月28日(月)


 

上野博之ギャラリートーク

9月20(金)・10月12日(土)
午後4時から




2013高岡万葉セミナー
「歌の道―家持へ、家持から―」

9月7日(土)・8日(日)受講者受付中

  



名古屋で故地交流展開催
「越中万葉の世界」




7月8日(月)〜10日(水)
10時〜18時
※10日は13時まで


●会場…NHK名古屋放送センタービル
1階プラザウェーブ21

後援…NHK富山放送局





見てから読むか、読んでから見るか

刊行記念
回廊展示「越中万葉をたどる」展

会期…5月15日(水)〜7月15日(月)




今年刊行した高岡市万葉歴史館編『越中万葉をたどる』(笠間書院刊)掲載した
当館所蔵の珠玉の名画を越中万葉の秀歌とともに紹介します

  主な展示作品(予定) 
大島秀信「渋谿の磯」「藤波」、日下常由「春の苑」、
  吉川正紀「布勢湖晩秋」、谷口光雲「馬なめて」、村閑歩「二上山」、
  佐竹清「岩瀬野の秋」、米谷丹石「礪波の関跡」、「越中万葉かるた屏風」など約20点



平成25年春の特別企画展
入江泰吉の万葉風景
よみがえる万葉のこころ

平成25年4月10日(水)〜5月13日(月)




◆記念講演会◆
「入江泰吉とめぐる大和の万葉歌」
講師 村田右富実(大阪府立大学教授)
4月28日(日)1時30分〜

料金 無料(要入館料)
場所 高岡市万葉歴史館講義室
申し込み不要



− 同時開催決定!−

高志の国文学館

「入江泰吉と奈良を愛した文士たち」



平成25年4月10日(水)〜5月13日(月)




  • 場所…高岡市万葉歴史館/講義室
  • 各講座とも定員120名。
  • 申し込み・受講は、年間を通じていつでも可能です。
  • 試聴もできます。(1回600円。「大伴家持とともに」のみ1回700円。)
  • やむをえぬ事情により日程・講義内容等に変更がある場合もあります。
  • 県民カレッジ連携講座
学習講座のチラシ(地図付)↓(PDFファイル)

 
※チラシにあります8月25日(日)の
「大伴家持とともに」△
9月1日(日)に変更になりました




 さまざまな分野で活躍している著名人が選者となって、それぞれの万葉歌についての思いを語ったNHK番組「日めくり万葉集」。その「日めくり万葉集」を鑑賞して、選者の話を味わうとともに、さらにその歌についての知見を深める講義です。


講師:坂本信幸館長 金曜日 2時〜4時
(くわしくは上のチラシ参照)



─万葉びとの恋の表現─

『万葉集』を巻頭から順番に読み解いています。

講師 坂本信幸館長・西澤一光新潟経営大学准教授・当館研究員
 土曜日(くわしい内容・日程は上のチラシ参照) 2時〜4時


 越中万葉は大伴家持とともにあります。万葉集は大伴家持によってまとめられました。そして万葉集は大伴家持とともに今に生き続けているのです。その万葉集に大伴家持とともにここ越中にかかわる歌が337首も残されています。その歌をよむことは家持とともに越中に生きることです。


講師:小野寛 特別顧問  日曜日2時〜4時
(くわしくは上のチラシ参照)
※チラシにあります8月25日(日)の
「大伴家持とともに」△
9月1日(日)に変更になりました



テキスト…高岡市万葉歴史館編『越中万葉百科』笠間書院刊・2730円
当館受付でも販売





歴史・考古・古代史・文学・その他
県内外有数の講師陣をお招きしてお話をうかがいます
 日曜日2時〜4時
(くわしい日程・内容は上のチラシ参照)






1回1時間の万葉集に関する入門講座です。展示室の収蔵品などを見ながら、
万葉集を読む時に知っていると便利な知識をやさしくお話します。

全5回 土曜日 午後2時〜3時
受講料1000円(テキストをお持ちの方は500円)
テキスト…坂本 信幸 毛利 正守 『万葉事始』(和泉書院・735円)
当館受付でも販売

詳しくは上のチラシ参照
 



受講料
 「日めくり万葉集」を読む…4000円
 万葉集をよむ…4000円
 大伴家持とともに…2000円
 古代への招待…3500円
 はじめての万葉集…1000円(テキスト御持ちの方は500円)

※試聴もできます。お気軽にご来聴ください
 (1回600円。「大伴家持とともに」のみ1回700円。)

申し込み方法
受講を希望する講座名と郵便番号・住所・氏名(ふりがな)・電話番号を、ハガキ・電話・FAX・電子メールなどで下記にお申し込みください。直接高岡市万葉歴史館受付でも申し込めます。
受講料は、初回の受付でお支払いください(おつりのないようご用意ください)。

申し込み先
高岡市万葉歴史館 
〒933−0116 高岡市伏木一宮1−11−11
電話0766−44−5511 FAX0766−44−7335
E-mail : manreki@office.city.takaoka.toyama.jp 
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